第1講 サービスパックについて
こんにちは、G印だよん![]()
今日のG印初心者塾のお話は、
第1講 サービスパック
についてです。
今年の6月で法人向けXPの販売も終わり、いよいよVista一色になりつつあるね![]()
しかし、まだXPの人気も高い状態が続いている。こんな状態の中、2010年の1月には、ウインドウズ7がリリースされる計画だ。中にはVistaを飛ばしてしまおうという人もいるらしいね。しかし、Vistaの系統を受け継ぐという噂もあるので、Vistaを買った人も安心かな。(そうじゃないと困る)
それにしても、3年後に次期OSが出るなんて早すぎるね
せめて5年後くらいにして欲しかった。
ところで、Vistaもサービスパック1(SP1)になった。そして、XPもSP3が5月に公開された。
前回の記事と同じ画像を載せてみた。
SP3になっているのがわかるかな![]()
しかし問題がある。
IE7をアンインストール出来なくなる(IE6に戻せなくなる)。IE8のβ版をインストールしたXPのSP2も同じ。
なんだか難しくなってきたかな![]()
まぁ、IE6は問題ないということで・・・
なにっ、SPの意味がわからない![]()
SPとは、要人を護衛する・・![]()
誰がこんなところでボケろと言ったか![]()
SPとは、サービスパックの略で、ソフトウェアの製品が発売された後に公開された修正プログラムや追加機能などをまとめたもの。
なにっ、IEの意味もわからない![]()
IEとは、インターネットエクスプローラーの略で、通称ブラウザーともいう。インターネット閲覧ソフトで、今はIE7が最新。他にファイアーフォックス等もある。
もしかして、今はIT乱世の時代かな![]()
以上です。ご苦労様でした。









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